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​講師

統括講師 萩原次己

京都市立芸術大学音楽学部及び同大学院を大学院賞を得て修了。

86年フランス音楽コンクールにおいてフランス総領事賞受賞。

95年友愛ドイツ・リートコンクール第1位、

併せて最優秀賞及び文部大臣奨励賞受賞。

97年平和堂財団芸術家奨励賞受賞。

98年日本音楽コンクール第3位入賞。

第7回J.S.G.国際歌曲コンクール入選。

第32回日演連演奏会オーディションに合格。

平成15年度大阪文化祭奨励賞を受賞。

これまで、モーツァルトの4大オペラをはじめ、

「セヴィリヤの理髪師」「椿姫」「こうもり」「カルメン」

「ラ・ボエーム」「愛の妙薬」「トスカ」の他、

バロックオペラから近代オペラまで数多くのオペラに出演している。

また、数回にわたるリサイタル、NHK名曲リサイタル、

著名なピアニストやオーケストラとの共演の他、「オラトリオ」

「受難曲」「レクイエム」などの宗教合唱作品のソリストを務める。

ユーカリプタス合唱団指揮者。

守山音楽連盟代表理事長。G-occi代表理事。

同志社女子大学、京都市立芸術大学 各講師

​コレペティトゥア 神永強正

滋賀県立石山高等学校音楽科を経て、相愛大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。国際ピアノデュオオーディション優秀賞、他受賞。ソロ・デュオおよび器楽・声楽・合唱の共演者として多くの演奏会に出演するほか、岡原慎也指揮シリーズにてモーツァルトのピアノ協奏曲第17番を共演する。また、NHK放送90年ドラマ経世済民の男「小林一三」にピアニスト役で出演し演奏を行う。現在、彦根混声合唱団・びわこアーベントロード合唱団・しがぎん経済文化センター第九合唱団の各ピアニスト。守山音楽連盟会員。主にアンサンブルピアニストとして活動を展開している。

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